<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>美しさと輝き</title>
	<atom:link href="http://www.lunt-silversmiths.com/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.lunt-silversmiths.com</link>
	<description>いつの日も美しさと輝きというものは、女性が生きていくためのエネルギーになります。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 May 2013 01:57:08 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.4.2</generator>
		<item>
		<title>ついだらけてしまうんです。</title>
		<link>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=99</link>
		<comments>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=99#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 May 2013 01:57:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lunt-silversmiths.com/?p=99</guid>
		<description><![CDATA[休みの日って、体を休める為の日ですよね。ゴロゴロしながら好きな小説を読んだり、お昼寝したり、家事も仕事もお休み [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>休みの日って、体を休める為の日ですよね。ゴロゴロしながら好きな小説を読んだり、お昼寝したり、家事も仕事もお休み～って･･･出来たら良いんですけどね(^_^;)仕事がある時はそれを言い訳にして掃除も料理も怠ってしまいがちな私としては、休みの日にやらなくていつやるんだ！って話になるのです。休みの日を逃すと仕事で忙しい時に合間を縫ってやらなければならなくなりますしね。それでもやっぱり日頃の疲れは家事をしてようがさぼってようが溜まるわけで･･･昼過ぎに起きてきてからもぼーっとコーヒーを飲みながらテレビを観たり、パラパラと本を捲ったりして過ごし、そろそろお風呂に入らなきゃ～と思うのに、体は動かずダラダラしてしまう私。他にもやらなきゃいけない事があると特にそうなんですよね。何にもない時は心の底からゆっくり出来るんですけどね。買い物に行かないとご飯が･･･と、結局日が暮れてから重い腰をあげてお風呂に入り、髪を乾かしている時に、欲しい雑誌がある事を思い出して、本屋閉まっちゃう！と急に仕度が早くなって急いで買い物に行ってきました（笑）本屋へ走りたい気持ちを抑えつつまずは食品の買出しをして、それから最後に本屋へ。欲しかった雑誌も無事ゲットしました。帰ってまずはお米を炊いてご飯の準備･･･と思っていたんですが、結局買ってきた雑誌が読みたくてちょっとだけ･･･と座ってしまいました（笑）結局ご飯作りを始めたのはそれから２時間後。でもこれってあるあるですよね～？</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lunt-silversmiths.com/?feed=rss2&#038;p=99</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>直したいけど直せない</title>
		<link>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=95</link>
		<comments>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=95#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 23:12:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美と目標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lunt-silversmiths.com/?p=95</guid>
		<description><![CDATA[前に誕生日に貰った一番のお気に入りだったピアスの針が石座の付け根からポッキリ折れてしまいました･･･(T_T) [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前に誕生日に貰った一番のお気に入りだったピアスの針が石座の付け根からポッキリ折れてしまいました･･･(T_T)結構高い代物で、まだそんなに着けていなかったのにショックです。一緒についていた巾着に入れて持ち歩いていたので、鞄の中で折れたんだと思います･･･。でも今まで他のピアスをそんな風に持ち歩いていても折れたことなんて無かったのに･･･。シルバーで柔らかい素材だったからでしょうか。ブランド物なのでお店に直接持って行って修理をお願いしようと思っていたんですが、モタモタしている間に家から一番近くにあったショップが無くなってしまいました(T_T)本当にツイてない･･･。そういえば結構修理に出さなきゃいけないものがあるんですよね。指輪もずっと何をするにも着けていたら曲がってしまったし、火がつかなくなったライターもあるし･･･。でも郵送となるとなんだか面倒なんですよね。そういうのに疎いのでどうやって梱包して送ったら良いかイマイチ分からなくて(^^;)ショップに持ち込めれば一番良いんですけど、貴金属は兎も角、ライターはどこで直してくれるかわからないんです。購入したお店も今はもう無いとなると、やっぱり郵送しか無いんでしょうか？クロゼットの中には、修理さえすれば使える物が沢山あるので、今年中には全部綺麗にしたいです(T_T)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lunt-silversmiths.com/?feed=rss2&#038;p=95</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>林檎と蛇のゲーム</title>
		<link>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=92</link>
		<comments>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=92#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 02:12:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美と目標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lunt-silversmiths.com/?p=92</guid>
		<description><![CDATA[あなたがもし子供で、ある日突然１億円をもらったらどうしますか？先日、「林檎と蛇のゲーム」という小説を読みました [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あなたがもし子供で、ある日突然１億円をもらったらどうしますか？先日、「林檎と蛇のゲーム」という小説を読みました。物語は、初めは中学生の女の子を主軸に始まるんですが、途中からその父親の昔の話に変わっていくんです。父親がまだ少年だった頃、住んでいたアパートで仲良くしていたヤクザの男から1億円を預けられるんです。誰にも渡してはいけない、誰にもこの事を話してはいけない、ヤクザの男と、少年の夢のために使うお金なんだと説明してヤクザの男は姿を消してしまうんです。実はこのお金はヤクザの親分のお金を盗んだものだったんですが、親分は何故かこの1億を少年にあげると言いだすんです。少年は、絶対に手をつけずにヤクザの男が帰ってきたときに返すんだと言い張り、親分は何とか金を使わせよう、少年に絶望感を味あわせてやろうとする…そんなお話でした。この親分がお金を使わせるためにわざと少年にプレゼントした部分を、林檎と蛇のゲーム（イブに林檎を食べるようにそそのかした蛇からの引用）と読んでいるようでした。ちょっと小説の中には無理やりだなぁ～という部分もあったんですが、とても楽しい作品でした。読みやすいので、見かけたら手に取ってみてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lunt-silversmiths.com/?feed=rss2&#038;p=92</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>物語から得るもの</title>
		<link>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=90</link>
		<comments>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=90#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 00:12:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美と目標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lunt-silversmiths.com/?p=90</guid>
		<description><![CDATA[私は昔から小説とか漫画が大好きで、母に漫画を読んでいると怒られるようになってからは小説ばかり読むようになりまし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は昔から小説とか漫画が大好きで、母に漫画を読んでいると怒られるようになってからは小説ばかり読むようになりました。漫画だったら読んでいると怒られるのに、小説だと不思議と怒られないんですよね(笑)親って結構単純なんだな～って思ったのを覚えてます。で、最近になってまだ小説ばかり読んでいる私に、母が「そんな空想ばっかりしていないで、もう少し現実を見たら？」なんて言うんです。私はミステリーとかファンタジー小説が好きでそういうものばっかり読んでいるんですが、母は私が恋愛小説を読んでいる→小説のような恋に憧れて現実の男性に興味を持てない→結婚していないという構図を思い描いたようで…(笑)もちろん恋愛小説も読みますけど、それは「物語」だってわかっていて読んでいるから、大丈夫だよ、お母さん(笑)でも、小説から得るものって本当に多くて、友達の大切さとか、人と人とのつながりの大切さとか、そういうものの大切さを教えてくれたのは小説なんですよね。現実の恋に魅力を感じないっていうのは事実なので、ファンタジーを夢見すぎと言われれば仕方がないのかもしれませんが…。小説みたいに、いつか王子様が迎えにきてくれるんですよ、きっと(笑)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lunt-silversmiths.com/?feed=rss2&#038;p=90</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>読み聞かせ</title>
		<link>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=88</link>
		<comments>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=88#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 14:32:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美と目標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lunt-silversmiths.com/?p=88</guid>
		<description><![CDATA[友達の娘が小学校に入ったのでお祝いに行ってきました～(^0^)ﾉ年に数回遊びに行って、いつも遊んで（もらって） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>友達の娘が小学校に入ったのでお祝いに行ってきました～(^0^)ﾉ年に数回遊びに行って、いつも遊んで（もらって）るんですけど、ここ数年は大人ぶって「本を読んで！」とせがまれます。私も読み聞かせとか嫌いじゃないので、いつも絵本を読み聞かせていたんですけど、ついに「絵本なんて子供っぽいから嫌！他のがいい！」と言われてしまいました(笑)小学生くらいの女の子って、こんなにませているものなんですね。それとも、あの子がちょっと特殊なのかな…。せっかくなので友達と一緒に本屋さんへ行って、児童向けの小説を1シリーズ買ってみました。それでさっそく1巻の1章を読み聞かせ始めたんですが…友達も娘もすぐにすうすう寝息を立てて居眠り始めちゃいました(笑)子供だけならわかるけど、ママまで寝ちゃうなんて！と思いながらも、私も一緒にお昼寝してきました(^_^)これからはママも少しずつ読み聞かせをしてあげるようにすると言っていたので、次に言った時に小説がどこまで進んでいるかチェックしないといけません。でも、友達は小説を読みながら寝てしまいそうな予感がしたので、せめて子供が寝るのを確認するまでは読んでいてねってお願いしておきました(笑)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lunt-silversmiths.com/?feed=rss2&#038;p=88</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>退屈で退屈で仕方ない日</title>
		<link>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=86</link>
		<comments>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=86#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 21:12:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美と目標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lunt-silversmiths.com/?p=86</guid>
		<description><![CDATA[せっかくのお休みだったのに、友達はみんな用事があったり連絡がつかなかったりして、やることも無く一日過ごしちゃい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>せっかくのお休みだったのに、友達はみんな用事があったり連絡がつかなかったりして、やることも無く一日過ごしちゃいました。あまりに暇だったので、遠方の友達とネットの音声チャットでずっと話をしてたんですけど、そんなに暇なら小説でも買ってきて読めば～って言われました。私、小説ってあまり得意じゃないんですよね。小説を読んでると眠くなっちゃって、気がつくと何時間もお昼寝しちゃったりとかよくあるので(笑)その話ももちろん友達にしたんですよ。そうしたら、短編集がお薦めだよって言われました。短いお話で完結するから、眠くなる前に一話が終わるし、一話読み終わった時点で眠かったらちょっと息抜きをしてからまた読めばいいじゃないって…簡単に言ってくれますよね～、ほんと。友達は読書家なので、私と音声チャットしている間も本を読んでるみたいでした。それこそ短編集を。う～ん…ちょっと試してみようかなっていう気持ちにはなるんですけど、なかなか一歩踏み出せないんですよね。本屋さんで短編集を探してみようかな？いろんな作家さんがいるので、どの人の本が面白いのかも友達に聞いてみようかと思います。小説くらい読めないとはずかしいですもんね！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lunt-silversmiths.com/?feed=rss2&#038;p=86</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>小説家になりたい</title>
		<link>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=84</link>
		<comments>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=84#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 06:58:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美と目標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lunt-silversmiths.com/?p=84</guid>
		<description><![CDATA[小説家になりたいです。そのためには小説を書かないといけません。でも、私には書けないみたいです…。文才がないんで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>小説家になりたいです。そのためには小説を書かないといけません。でも、私には書けないみたいです…。文才がないんでしょうね(笑)何度か書いてみたんですけど、どうしても「何を伝えたいのか」があやふやになってしまって、ただの日記っぽい感じになってしまうんですよね。事件を起こそうにも思い浮かばないし…。小説家として活動している人たちはニュースとか社会問題からヒントを得て作品を作ったりするみたいなんですけど、私ニュースとか見ても何も思い浮かばないんですよね。これはもう脳みその作りから違っているのかもしれません。小説家の人たちの脳みその中身はどうなっているのか、開けて中身を見せてもらえたらいいんですけど、いざその扉が開いて覗いて見たところでどうなっているのかわからなくて、無言で扉を閉めてしまいそうです(笑)本当は私だけの物語を書きたいけど、しばらくは読む専門に落ち着きそうです(笑)面白い小説はたくさんたくさん世の中にあるので、読むことも勉強のうちですよね！たくさん小説を読んで、いろんな物語に触れて、いつか何か一つだけでも物語を生み出せたらいいなって言うくらいの長い気持ちで臨みたいと思います(笑)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lunt-silversmiths.com/?feed=rss2&#038;p=84</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>最近読んでいる小説</title>
		<link>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=82</link>
		<comments>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=82#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 21:11:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美と目標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lunt-silversmiths.com/?p=82</guid>
		<description><![CDATA[最近、昔買った小説を読み返すのが面白くて、学生時代に買って読み終わったけど捨てられなかった本とかを読み返してま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、昔買った小説を読み返すのが面白くて、学生時代に買って読み終わったけど捨てられなかった本とかを読み返してます。ミステリーからファンタジー、ハードカバーからライトノベルまで、節操なしだな～なんて思いながら(笑)何度も読んだわけじゃないのに結構内容を覚えている作品があったり、逆に何度か読んだ記憶があるのに全く内容を覚えていない本があったり…中にはこんな本買ったっけ？みたいな本もたくさんありました(笑)結構人の記憶ってあいまいですよね～。で、そんな中で結構面白かったのが、ライトノベル！やっぱり若年層向けの作品だから、大人になってから読むのはどうかな～って勝手に思ってたんですけど、いつ読んでも面白いものは面白いなって改めて思いました。漫画だって、大人も読むから別にかまわないですよね(笑)最近のライトノベルとか全然チェックしていないので、久しぶりにライトノベルコーナーにも立ち寄ってみようかな？最近はなんだかひどいことになってるっていううわさも聞いているので、新しいものでめぼしいのが無かったらちょっと前の作品を買いそろえてみようかななんて思ってます。学生時代に泣く泣く諦めた本とか、探してみます♪</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lunt-silversmiths.com/?feed=rss2&#038;p=82</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>音楽と文学</title>
		<link>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=77</link>
		<comments>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=77#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 03:25:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美と目標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lunt-silversmiths.com/?p=77</guid>
		<description><![CDATA[私は音楽を聴くのが好きです。音楽を聴きながら、小説を読むのはもっと好きです。友達に話すと、否定されてしまうんで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は音楽を聴くのが好きです。音楽を聴きながら、小説を読むのはもっと好きです。友達に話すと、否定されてしまうんですが、音楽と文学って似ていませんか？どちらもエンターテイメントで、どちらも長い間廃れることなく愛されていますよね。これって、けっこうすごいことだと思うんですよね。文学書ってほとんどが小説って呼ばれますけど、音楽にも小節ってあって、音が同じ「しょうせつ」ですよね。こういう些細な共通点って、私はすごく嬉しくなっちゃうんですよね(笑)小節と同じって言うと文節になっちゃうので短すぎますけど、小説も各章に分かれてたり、短編集だったら話ごとに分かれてるのって、音楽でいったら楽章がわかれてるのと同じかなって思うんですよね。友達には関係ないよって言われてしまうんですけど、昔の有名な作曲家の人たちも小説を読むのが大好きだったんじゃないかな～なんて思うんです。だって、音楽にも物語があって、起承転結がありますから！読んでいる小説と、聴いている音楽ががっちりハマった時の気持ちよさって、ちょっと感動モノなのでぜひためしてみてください。私のお気に入りのセットは1Q84の青豆が雨の中逃げるシーン、音楽は魔王です。ちょっと安直すぎかな？(笑)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lunt-silversmiths.com/?feed=rss2&#038;p=77</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>愛すべきミラノ</title>
		<link>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=74</link>
		<comments>http://www.lunt-silversmiths.com/?p=74#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 19:10:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[美と目標]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lunt-silversmiths.com/?p=74</guid>
		<description><![CDATA[須賀敦子さんという人の全集を、文庫本で買って来ました。テレビの旅行番組でイタリアを特集していた時に、須賀さんの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>須賀敦子さんという人の全集を、文庫本で買って来ました。テレビの旅行番組でイタリアを特集していた時に、須賀さんの名前が出ていたので気になって本屋さんで探してみたんです。途中まで読んでみたんですけど、予想よりずっと読みやすくて面白いです。すごく大切なものを磨くみたいに、一言一言が大切に書かれたエッセイで、須賀さんのイタリア(おもにミラノかな）に対する愛情がとても伝わるお話でした。小説とか伝記ものとかは時々読むんですけど、こういうエッセイを読むことってほとんどないのでなんだか新鮮でした。須賀さんの言葉は、小説とか日記っていうより詩に近い感じがして、とても繊細できれいな文章です。旦那さんとの思い出の話とか、青春時代を共に過ごした友達との出会いと別れとか、一人の人がこんなにいろんなことを体験したの？小説じゃなくて？と言いたくなるくらい波乱万丈で、読んでいて次から次へといろんなことが起こるので飽きません。イタリアと言えば食事がおいしいですけど、エッセイの中に出てくる食事もやっぱりおいしそうで、ピザの話を読んでいた時なんかは夜中なのにピザが食べたくなってしまって困りました(笑)買ったのは1巻だけですが、まだ沢山出ているみたいなので楽しみにしながら集めたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.lunt-silversmiths.com/?feed=rss2&#038;p=74</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
